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ニンテンドースイッチで「FF10/10-2」の発売が決定しました!

PS2の作品ですが、今までにPS4やPSVITAでも復刻されている人気の作品です。

僕はFF10に一番思い入れがあるので嬉しい限りですね。スイッチの勢いは凄いですし、今の小・中学生にも是非ともプレイしてもらいたい!

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FF10/10-2の発売日・予約特典

発売日は2019年4月11日

予約特典は、Amazonでは「オリジナルPC・スマホ壁紙」が配信されます。

FF10/10-2の魅力

●FF10

FF10の魅力は何と言っても、ストーリーと音楽です。

大都市ザナルカンドでブリッツボールの選手として
活躍していたティーダは、ある夜、街を襲う巨大な魔物
「シン」に運ばれ、見知らぬ地へと辿り着く。

そこは「シン」が死と破壊を撒き散らす、
スピラという世界だった。

彼はそこで召喚士になったばかりの少女ユウナと出会う。

「シン」を倒せる唯一の存在である召喚士は、
スピラの人々の希望の光。
ユウナもまたその期待を一身に背負い、
「シン」を倒すために旅に出ようとしていた。

スピラのことを何も知らぬまま、
もとの世界に変える方法を探すため、
聖地ザナルカンドを目指す旅に同行するティーダ。

そこではいくつもの切ない真実が、
彼を待ち受けていた−。

ティーダとユウナの関係。ティーダと父親・ジェクトの関係などが特に見所で、エンディングでは涙するしかありません。

オープニングで「最後かもしれないだろ だから全部話しておきたいんだ」と、主人公・ティーダが語る切ないシーンから始丸のですが、ここで流れる音楽が名曲「ザナルカンドにて」。

植松伸夫作曲で、最近では学校の教科書にも載っているとか。

超いい曲ですからねぇ、僕はこの曲が好きすぎてピアノを始めました。

あとゲーム中でザナルカンドという場所に行くと流れるのが「いつか終わる夢」。これもまた名曲で、人によっては「ザナルカンドにて」より好きという人もいますし、この曲を聞いていたいがためにザナルカンドに留まるという人もいるくらいですw

●FF10-2

FF10の続きなのですが、なんというかポップな感じになったなぁ。という印象です。

ユウナがちょいとギャルな感じになっているので、10のユウナが好きな人は戸惑うでしょう。笑

戦闘の面白さでは10-2の方が面白いかもしれません。

ちなみに、ゲームの中で歌われている「real emotion」「1000の言葉」は倖田來未が歌っていて、とある登場人物の声優もしています。この当時はまだエッチなお姉さんキャラではなかったので新鮮だと思います。笑

当時中学生だったのですが、予約して買いに行きましたね。懐かしい。

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