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こんにちは!

ドスサントスです。

みんな大好きブロリーが再び映画で帰ってきます!

映画「ブロリー」の公開は2018年12月14日(金)。

まさかここでブロリーをぶっ込んでくるとは流石です!

過去に劇場版3作品でブロリーは出てきましたが、その人気は衰えず、今現在の発売されているPS4のドラゴンボールファイターズやスマホゲームにも登場しています。

劇場版のキャラなのに超優遇されていますね。こりゃ〜世界中のブロリストが歓喜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆でしょう!笑 ブロリーが映画に登場してからもう25年ですよ?ブロリー半端ないですよね。

予告動画もいくつか公開されていて、ちょっとネタバレしすぎじゃない?ってくらい公開してくれています。フリーザ、バーダック、ベジータ王まで登場して、悟空とベジータのフュージョンも見れてしまうのですからね...。

実はドラゴンボール超の続編が決定していて、この映画の後の話になるみたいです。ということは、ブロリー仲間になっちゃうのかな?なんて楽しみにしています。

予告動画から物語の考察と、ブロリーの過去作品を復習しておきましょう!

※ドラゴンボール作品は「U-NEXT」でほぼ全てのアニメ・劇場版作品を見ることができます。

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映画「ブロリー」の予告動画から考察

予告動画第1弾

YouTube/東映映画チャンネルより引用

話はドラゴボール超の最終回の後からになりますね。ビル様やウイスも普通に出てきますから。

動画内のベジータの「何者かわからんが...」というセリフからして、過去のブロリー作品はパラレルワールドになっている模様。


▲手下みたいな奴らが出てきますが、これはドラゴンボールを探しているような気がしてます。


▲パラガス&ブロリー一味と対峙した時に、四星球が深い谷へ落ちていきましたね。「四星球」ってのが何か気になります。(なんとなくですが)


▲フリーザも出てきて戦います。今ではすっかり愛されキャラ?ですが、そもそも宇宙の帝王ですからね。サイヤ人の物語である以上、フリーザとベジータ王が大いに関わってきそうです。

昔の作品はパラレルワールド扱いになりますが、その辺の因縁は今作でも活かされそうです。


▲大人の手と子供の手が、ガラス越しに合わさるシーンがありますが、これは若かりし頃のパラガスと、その息子ブロリーではないかと思われましたが、この二人は幼い悟空とバーダックです。


▲その後、ボロボロのポッドに駆け寄る2人の人物が登場します。この二人は誰なのか?

パラガスとブロリー、ベジータ王とブロリーという話がありますが、ベジータ王とパラガスなら面白そうですけどね。パラがすとその家来といった所でしょうか。ポッドの中にいたのはブロリーかな。


▲ブロリーがめちゃくちゃ強い。スパーサイヤ人にならない状態で、スパーサイヤ人のベジータと互角に打ち合ってますし、ブロリーが通常のスーパーサイヤ人状態で悟空はスーパーサイヤ人ブルー。

このさらに上に形態変化したらどうなるんだ?という感じです。昔の映画で出てきた、伝説のスーパーサイヤ人化するのか、それともここで身勝手の極意に目覚めるのか?楽しみですね。

悟空達はこのブロリーに対してどう対抗するか。「身勝手の極意」になるのかな?とも思いますが、テレビ放送のドラゴンボール超でジレンとの戦いで使用していますし、違ったパターンでくる可能性もあります。

ポタラで合体してベジットになるのもザマスとの戦いで披露されているので、ここらでフュージョンが来て欲しいなと個人的には思ってますね。

と思っていた所にフュージョンが来て、ゴジータ登場が明かされたので楽しみすぎます!


▲最後のカプセルに入っている赤ちゃんについて。最後のこのシーンを持ってくるのは意味深な気がしましたが、これは悟空でした。

培養液のようなものに満たされたカプセルにいて、お尻から管で繋がれています。ベジータ王とパラガスがヤモシの血を手に入れて、ブロリーにその血を入れている...とかありそうでしたが、この世界では赤ちゃんはどうやらこのようなポッドに入れられている模様。

予告動画第2弾

YouTube/東映映画チャンネルより引用

▲ベジータ王が登場します。息子のベジータの潜在能力に期待をしているベジータ王ですが、フリーザに管理されてどこか中間管理職のような立場になっています。

▲バーダックとギネが登場します。今までのバーダックの印象は、仲間思いだけどここまで子供思いの感じではなかったですよね。フリーザに戦いを挑むシーンはめちゃくちゃかっこよかったですが。

星の地上げで惑星ベジータを離れていたベジータ。辺境の星に飛ばされたブロリー。バーダックが危険を察知して逃がされた悟空。それぞれの親の思いが交錯しています。

ベジータ王がブロリーの潜在能力を恐れてブロリーを辺境へ飛ばしたこと。フリーザがサイヤ人を恐れて惑星ベジータを破壊したことも絶妙に生き残ったサイヤ人達に影響を及ぼしています。

3人の運命を昔の設定を活かしつつ、新たに描き出していて結構シリアスな展開になりそうですね。

予告動画第3弾

YouTube/東映映画チャンネルより引用

▲ベジータがスーパーサイヤ人ゴッドになってますね。今まではブルーだけでしたけど、ベジータもゴッドになれるみたいです。

でも、ゴッドの状態でもスーパーサイヤ人にすらなっていないブロリーに圧倒されます。ブロリーどんだけ〜。笑

▲「あいつは、戦いたくて戦っているんじゃない。」というセリフが出て来ます。悟空も「オメェは悪いやつじゃねぇ。オラには分かるんだ。」と言っていることから、ブロリーは残忍な戦闘マシーンではない模様。

ここら辺がドラマティックな展開の1つかもしれませんね。昔、ベジータ王からひどい仕打ちを受けたのか、フリーザへの恨みか。そしてそこから生まれた戦闘への衝動を利用しているパラガス。

戦いが終わった後にはブロリーとの和解があるかもしれません。

▲ブロリーの「伝説のスーパーサイヤ人」が登場しています。相変わらずめちゃくちゃ強そう。笑

予告動画第4弾

YouTube/東映映画チャンネルより引用

▲ゴジータ登場です!

第3弾の予告動画ではゴジータとブロリーの戦闘シーンの一部が詰め込まれていました。もう、かっこよすぎ。スーパーサイヤ人にもスパーサイヤ人ブルーにも変身しますし、繰り出す技がいちいちかっこよすぎます。

ゴジータは過去に劇場版で「ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ」とドラゴンボールGTで登場しています。劇場版で一回フュージョンを失敗して、デブなゴジータ、ベクウが登場していますが、あのくだりをやってくれないかぁなんて思っているのですが、難しいだろうな。笑

ヤモシについて

東映アニメーション公式YOU TUBEチャンネルより引用

現在のブロリーの予告動画が公開される前に、この動画が公開されました。

もうちょっと長い動画も公開されていたと思うのですが、見当たらないんですよね。

この動画で、新たなサイヤ人が出てきましたが、これがヤモシと言われています。(ホントかは不明)

歴史上初めて超サイヤ人に覚醒し、「伝説の超サイヤ人」の言い伝えの起源とされる人物。 
惑星ベジータにその名が付く前の時代の人物で、サイヤ人でありながら正しい心を持っていた。 

ある時、その善良な心持ちから悪のサイヤ人達の行動に疑問を抱き、同じく善の心を持つ5人の仲間達と共に反旗を翻す。その中で敵戦闘員達に追い詰められたヤモシは初めて超サイヤ人へと覚醒し、圧倒的な力で悪のサイヤ人の軍団を壊滅寸前にまで追い込むが、結局多勢に無勢により敗北してしまう。だが死後もヤモシの魂は現世をさまよい、自分達と同じ善の心を持つ6人のサイヤ人を追い求めていた。さらなる救世主である「超サイヤ人ゴッド」と巡り合う為に…… 

ピクシブ百科事典より引用

その以前、出回っていた動画でヤモシと思われるサイヤ人がスーパーサイヤ人の状態で、身勝手の極意を使うというエゲツない事をしていました。

まだハッキリとヤモシが映画ブロリーに関わってくるかは不明ですが、出てくると面白そうですね。

ヤモシがドラゴンボールで復活...無いか。笑

鳥山明のコメント

みなさん、ブロリーって知っていますか?

昔のアニメ映画にだけ登場した、とんでもなく強いサイヤ人でデザインだけは僕が描いたらしいのですが、当時、アニメにはほとんどノータッチでしたので内容はすっかり忘れていました。

そのブロリーですが、未だに日本だけでなく海外でも大人気だそうで、そんなことから「今度の映画はブロリーにしませんか?」と担当さんから提案されました。

当時の映画を観させてもらって、アレンジ次第では、かなりおもしろくなりそうだと感じ、さっそく『ドラゴンボール超』シリーズに組み込んで話を作ってみました。

ブロリーファンをがっかりさせないように昔のイメージを意識しつつ、新しい一面も加えてリニューアルし、より魅力的なブロリーになったと思います。

もちろん、すさまじい戦いを見せるだけではなく、悟空、ベジータ、ブロリーの3人がどのような運命をたどって出会うことになるのか、そしてそこに大きく関係してくるフリーザ軍とサイヤ人の歴史も描いており、とてもスケールの大きな、そしてドラマティックな内容になっています。

あの最強のサイヤ人、ブロリー登場!

他にもまだまだファンのみなさんが喜ぶ内容をいっぱい盛り込んでいますので期待して、完成までもうしばらく待っててちょ!!

ドラゴンボール超 ブロリーより引用

悟空、ベジータ、ブロリーの3人がどのような運命をたどって出会うことになるのか、そしてそこに大きく関係してくるフリーザ軍とサイヤ人の歴史も描いており、とてもスケールの大きな、そしてドラマティックな内容になっています。

このコメントが気になりますね。何がこの3人を引き寄せたのか?

ブロリーのバックボーンを描くとなれば、もしかしたら、ブロリーは人間味のある奴になってるのかもしれません。「神と神」、「復活のF」とは違った、シリアスな映画になる予感。

サントラ・主題歌

サントラは住友紀人

映画やテレビドラマでサウンドトラックを手がけている住友紀人が担当です。

ドラゴンボール超の劇場版「神と神」、「復活のF」のサントラも手がけています。

予告での音楽も素晴らしくて、鬼気迫る感じ、壮大でスケールの大きい音楽を聞かせてくれています。

主題歌は三浦大知の「Blizzard」

和製マイケルジャクソンの三浦大知が主題歌を担当します。

ロックとはまた一味違って、かなりオシャレでスタイリッシュな仕上がりになっています。

シリアスな話が入ってくる分、かなりいい感じにマッチしていて素晴らしいです。

過去のブロリー映画作品とゴジータ登場作品を復習

今回の映画「ブロリー」と過去3作品はあまり関係がなく、過去の作品はパラレルワールド扱いになっています。

ですが、鳥山明も「ブロリーファンをがっかりさせないように昔のイメージを意識しつつ」と言っていますので、昔のブロリーも復習しておきましょう!

というより、今回の映画が期待されるのも過去のブロリーが居たおかげですからね、おろそかにできません。笑

ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦

悟飯の予備校受験のため、悟空は慣れないスーツを着せられチチから厳しく「教育パパ像」を吹き込まれていた。

悟空がそんな目にあっているとは知らず花見を楽しんでいた悟飯達のもとに宇宙船が降り立ち、中から一人のサイヤ人が現れる。彼はパラガスと名乗り、ベジータを新惑星ベジータの王として迎えに来たと言う。最初は興味が無かったベジータだったが、パラガスの「伝説の超サイヤ人を倒せるのは貴方しかいません」という口車に乗せられ彼とともに宇宙へ飛び立ってしまう。酔った勢いで宇宙船に乗り込もうとする亀仙人やそれを止めようとする悟飯、クリリン、ウーロンも巻き込まれ、ベジータを連れ戻そうとするトランクスも連れて。

同じころ、面接会場にいた悟空は界王から「大変なことが起きた」と呼び出された。界王によると伝説の超サイヤ人が南の銀河を破壊し、次は北の銀河が狙われているので、その討伐を頼まれたのだった。

wikipediaより引用

1993年3月公開。劇場版11作目。

ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない

『ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦』で新惑星ベジータが崩壊した瞬間、一つの宇宙ポッドが惑星から脱出していた。そこに乗っていたのは伝説の超サイヤ人ブロリー。惑星崩壊の直前まで対決し、自らを打ち破った孫悟空を追い、地球に漂着したブロリーであったが、悟空から受けたダメージは想像以上に大きく、そのまま氷の下に閉じ込められてしまう。

7年後、孫悟天とトランクス、そしてミスター・サタンの娘で孫悟飯のクラスメイトであるビーデルはドラゴンボール探しをしていた。それぞれ子供ながらのかわいらしい願い事や単に神龍を見たいというだけといういたって遊び心にあふれた冒険であったが、その途中、謎の異常気象と、巨大な恐竜に苦しむナタデ村に辿り着き、その解決策として生け贄問題に悩む人々と出会う。村の問題は簡単に解決したものの、ビーデルに叱られた悟天の泣き声に感応し、氷壁の中に眠っていたブロリーが覚醒してしまう。

彼が7年前、兄や父達を苦しめた伝説の超サイヤ人などということは知らない悟天やトランクス、ビーデルが闘いを挑む。悟天の顔が悟空にそっくりであったために、ブロリーの怒りと憎しみはさらに暴走。戦いの中、7つ目のドラゴンボールも発見。神龍に願いブロリーを倒してもらおうとするが、ブロリー相手ではそんな隙もなく、大ピンチに陥る。同じ頃、修行中の孫悟飯もただならぬ気を感じ、悟天たちの元へ向かう。トドメを刺される寸前の悟天らを救い、7年ぶりにブロリーと邂逅。父、孫悟空への復讐を遂げに来たのだと理解した悟飯は、父が亡き今、自分が代わってブロリーとの完全なる決着をつけることを決意し一騎打ちを挑むが、以前よりパワーアップしたブロリーに窮地に追い込まれる。だがその時、7つ揃ったドラゴンボールが光を帯びる。

wikipediaより引用

1994年3月公開。劇場版13作目。

ドラゴンボールZ 超戦士撃破!勝つのはオレだ

天下一武道会の賞金の取立てを行いにミスター・サタン宅には18号たちが訪れていた。散々取立てを行ってもまだ賞金が届いていないと言い張るサタンの下にジャガー・バッダ男爵の使い・メンメンが現れる。サタンのために用意した戦士と戦えという要求に対していやいやジャガーの下へ向かうサタン。しかし、人造人間18号や同じ場にいた孫悟天、トランクスも付いて行ってしまう。

サタンの弟子として何故か戦うことになった18号たちだが、ジャガーの準備した戦士など彼女らの敵ではなくバイオ戦士たちを一蹴してしまう。その後、見慣れない施設群に興味津々の悟天たちだったが、そこでサイヤ人と思われる一体のバイオ戦士のカプセルを発見、中にいた戦士がこちらを向いた瞬間に悟天たちは驚愕した。それは前回の戦いで死亡したブロリーのクローン、バイオブロリーだった。

バイオカプセルから出てしまう前にバイオブロリーをカプセルごと破壊しようと試みるも、バイオブロリーは自らカプセルを破り外に出てきてしまう。もはやかつての面影のない不気味な様相となっていたバイオブロリーに、18号が戦いを挑むもバイオブロリーの強さに太刀打ちできずにやられてしまう。

2度も同じ相手にやられてたまるかと、悟天とトランクスは超サイヤ人に変身し、バイオブロリーとの戦いに挑む。

wikipediaより引用

1994年7月公開。劇場版14作目。

ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ

普段のように天国と地獄の管理を行っている閻魔の館で一人の若いサイケ鬼が地獄行きの魂を浄化するスピリッツロンダリング装置のタンクを換え忘れた。満タンになったタンクからは悪の気が漏れ出し、サイケ鬼の体を媒介に、怪物ジャネンバに変化。同時に閻魔の館は結界で封じられてしまい、あの世とこの世の秩序がめちゃくちゃになってしまった。この世ではフリーザなど、かつて倒した悪人達が復活し大混乱。孫悟飯、孫悟天、トランクスらが応戦するが、根本的な解決法が分からずにいた。

同じ頃、前回のあの世一武道会のやり直しとして再び行われていた武道会の決勝戦にて、突如謎の結晶体が現れる。閻魔界に異常があることを知った悟空とパイクーハンは閻魔のもとへと向かい、結界を破壊しようと試みるも失敗。閻魔から、結界を張った張本人が上にいたジャネンバであると告げられ、ジャネンバ直々の指名もあり、悟空が闘いを挑むことになる。

ジャネンバは一見間抜けな姿をしているが、魔法のような不思議な技を自在に操る上に、相手の動きを見切ることに長けているため、悟空はやや苦戦を強いられる。ついに悟空は魔人ブウ戦以来2度目となる超サイヤ人3に変身し、ジャネンバに渾身の一撃を喰らわせる。ところが、息絶えたかに見えたジャネンバは瞬く間に体を再生させ、より戦闘向きの体となって悟空に襲い掛かった。ジャネンバの実力は悟空の超サイヤ人3の力を持ってしても歯が立たず、大ピンチに。そんな中悟空のピンチに駆けつけたのは、あの世の秩序が乱れたことにより、本来の肉体を取り戻したベジータだった。

一人果敢に立ち向かうベジータだったが、ジャネンバに敵わず、歴然たる実力差を見せつけられたベジータは、死んだ今でもなお悟空に一歩及ばないことを悟り、落胆する。そこで、悟空から最後の手段として、融合技「フュージョン」を提案される。あの世とこの世の秩序を元通りにすべく、悟空とベジータは、強敵ジャネンバを前にフュージョンを試みる。

Wikipediaより引用

1995年3月公開。劇場版15作目。

U-NEXTで過去のアニメ・劇場版が見れる

ブロリーの公開を記念して、U-NEXTで過去の劇場版の作品を見ることができます。

他の動画配信サービスでもドラゴンボールの作品を配信していますが、U-NEXTはアニメ・劇場版のラインナップが最強です。

まとめ

まあ、色々意見は出てくるかもしれないですけど、そんなのどうでもいいくらいこうやってまたドラゴンボールの映画が見れるのが最高かなと。

設定がパラレルワールドですが、かなり昔の設定も残っています。違うところは、ブロリーやバーダックなどの人物が人間味のある設定になっているところ。でしょうか。

ブロリーやゴジータの出てくる過去作品を見返しておきましょう。笑

シリアスな話の展開に最高のバトルシーン。今までで一番の劇場版作品になるかもしれません。

ちなみに、予告動画で一番感動したのはブロリーの声のかっこよさ。(そこかよ)

悟空とブロリーが殴り合う直前の「ぅい"""""ーーー!!」って叫んでるとこがもうヤバい。w

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